Oリングテストは、

ニューヨーク在住の日本人医師大村恵昭博士が1977年頃くらいに考案した方法です。
詳しくは、「日本バイ・デジタルO-リングテスト協会」のサイトをご覧下さい。

 このOリングテストを利用して、自身にとって良い物、悪い物を見分けて、悪い物を近づけないようにしたい物です。

やり方)

Oリングテスト超健康(スーパーヘルス)レッスン」大村恵昭著¥1,050円
Oリングテストについて大変わかりやすく掲載されています。

Oリングテストのやり方

Oリングテストが正常にできるかをチェックします。

以下のチェック方法は、「日本バイ・デジタルO-リングテスト協会」とは、全く関係がありません。

  • 同じ大きさの小さい白紙を2枚用意します。

  • 1枚に「1+1=2」等のように正しい式と答えを書きます。
     もう1枚に「1+1=3」等のように間違った答えを書きます。
     これをいくつかに折って内容が分からないようにします。

  • 1枚を左手に持って、右手のOリングを相手の方に開いてもらいます。
     そして、それを置いて、次の一枚をテストします。

  • 「1+1=2」で、開かず、「1+1=3」の紙は、Oリングが開くはずです。
    これで、正常であれば、Oリングテストを開始して下さい。

  • もし、「1+1=3」で開くようでしたら、
     体に、金属や携帯電話などを身につけていないかチェックして下さい。

  • 相手の方が金属や携帯電話などを身につけていたら外して下さい。

  • チェックするその場所自体が体に合っていないかもしれません。

  • 体に不調な部分があるかもしれません。
     (私の所では、数名の方が、腹部の筋肉が硬くなっているのでそれをゆるめてあげると正常になりました。)

  • 実際のテストは、
    対象物を左手で持つか、白い紙の上に置いて指を指したり、触れたりしてテストします。
    テストするときに他のことを考えたりしないで、テストする物を漠然と見ているのが良いようです。